06
4月

DLしておきたい Mac ツール類

ブラウザ各種
  Safari
  Firefox
  IE
  Opera
  Chrome

ビデオ編集関連
  VLC
  RichFLV
  Datura

ftp
  Cyberduck
  Transmit

エディタ
  mi

デバッグ
  Vizzy
  FlashDecompier Trillix

その他
  TotalFinder

圧縮系
  カス削除くん
  CleanArchiver
  MacWinZipper

スクリーンセーバーを作る
  fla:ver Professional(Flaver)

通信系
  Entonnor 通信制限をかける

  
  

04
4月

リファレンス

コンポーネント1

UIコンポーネント2

Titanium.UI.setBackgroundColor(‘#ccc’);

var tabGroup = Titanium.UI.createTabGroup();

var win1 = Titanium.UI.createWindow({
title:’Tab1′,
backgroundColor:’#fff’
});

12
3月

MOBILE HTML5 サポート
HTML5&CSS3 ブラウザサポート状況
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29
2月

jQueryを使用した方法ですが、hrefのurlは決めて頂けば↓でいけます。
最初aタグ指定で$(‘a’).click(function(e)…って書いていたんですけど、それじゃ無効にできないブラウザがけっこうあったので、色んなブラウザで止めたい方はhrefを指定してください。

e.preventDefault();とreturn false;
の両方を書いているのは、Androidブラウザだとreturn false;が効かないみたいだったので。
分岐させるのも、、なのでとりあえず両方書くことに。きちんと遷移しなくなりました。

Safari5、IE6〜9、Firefox4、5、Chrome、iOS Safari、Androidブラウザ
ゲーム機ブラウザ(Opera系)

$(function(){
	$('a[href=#]').click(function(e){
		e.preventDefault();
return false;
	})
});
17
1月

スマフォでjQすることが増えたので、優良サイトなど自分のためのメモをためていきたいと思います。

jQuery小技集

http://www.webcreatorbox.com/sample-jquery-tips20/

jQuery逆引きリファレンス@IT

jQueryリファレンス

http://semooh.jp/jquery/

clickした中の子から上二つのクラス名取得。、、
alert($(this).parent().parent().attr(“class”)); //firstchild

10
1月

ムービークリップの整頓がうまくできていなかったのでシンプルカレンダー軽量版を作り直しました。1ヶ月分のカレンダーに祝日が2013年まで表示されます。


サンプルDL
中のファイルは、
init.asが初期設定やカレンダーの表示。
holiday.asでは祝日を指定。
today.asでは今日の日の背景をどうするかなど。
こちらいじってみて下さい。

1フレーム目では基本設定やasファイルを読み込んでいます。
今日の日付以外の日で確認したい際は、
test用にパラメータをparam.asなどにyearやmonth、day、weekを仮で入れて保存して読み込ませてテスト。
公開時はコメントアウトするとやりやすいと思います。

28
12月

2012年の来年から2年間分のカレンダー1行表示版を作りました。
flaファイル付き。

当日は背景が黄色になり、祝日は文字が赤になります。
デザインは肉球のまま変わらず日付だけ変わるので、デザイン差し替える部分は作成して使ってみて下さい。

21
12月

Native Extension Lab 当日、予習も終わらぬまま出かけました。
大阪会場は地下一階を貸し切りで静かできれい、周りのご飯屋さんも美味しかったです。

この勉強会は、iPhoneとAndroidのOSネイティブライブラリと連携する?
ANEを使うための練習をする場でした。最新の技術を広めるためでもあって。
とても有名な方々にたくさん教えて頂きました。ありがとうございます。

*AIR Native Extension(以下ANE) はAIR3.0の新機能の1つらしく、OSネイティブライブラリと連携できるらしいです。 Read the rest of this entry »

21
12月

AIR Native Extentionを使うにあたって、準備してみたことのメモ。

AIR Native Extentionとは、AIRアプリケーションからネイティブコードを実行することができる技術らしいです。
iPhoneとかAndroidのバイブレーション機能などをFlashから触ろうと思っても触れなかったのが、 Read the rest of this entry »

15
12月

FlashLiteで電波と電池状態を取得する肉球待ち受けです。
待ち受けDLはこちら

プログラムは頂いてきたサンプルを少しいじっただけです。

  1. ステージへ電波状態のMC(signal_mc)と電池状態のMC(battery_mc)と時間を表示するテキストフィールド(t_time)を配置。
  2. 各フレームへスクリプトを記入。
  3. 各スクリプトのフレームへcallで呼び出しているラベルを設定。
    (frame10へ→f_getSignal、frame20へ→f_getBattery、frame30へ→f_getTime)
//frame1へ記入【関数呼出し】
call("f_getSignal");
call("f_getBattery");
call("f_getTime");

//frame2へ記入【連続で呼出し】
gotoAndPlay(1);

//frame10へ記入【シグナル】
//電波の状態
maxSignal = fscommand2("GetMaxSignalLevel"); //最大受信レベル
signalLevel = fscommand2("GetSignalLevel"); //現在の受信レベル

//ジャンプ予定のフレーム番号用の変数
signalNum

if(maxSignal == 100){ //SoftBank 1.1
	if(signalLevel == 100){
		signalNum = 5
	}else if(signalLevel > 30){
		signalNum = 4
	}else if(signalLevel > 0){
		signalNum = 3
	}else if(signalLevel == 0){
		signalNum = 1
	}

}else{
	if(maxSignal == 4){ //au
		signalNum = signalLevel + 1

	}else if(maxSignal == 3){ //docomo
		if(signalLevel == 3){
				signalNum = 5
		}else if(signalLevel == 2){
				signalNum = 4
		}else if(signalLevel == 1){
				signalNum = 3
		}else if(signalLevel == 0){
				signalNum = 1
		}
	}
}

//batt_mcのフレームをジャンプ
tellTarget("signal_mc"){
	gotoAndStop(/:signalNum)
}

//frame20へ記入【電池状態】
//充電中?
v_charging = fscommand2("GetPowerSource"); 

//電池の状態
v_maxBatt = fscommand2("GetMaxBatteryLevel"); //電池の最大容量
v_nowBatt = fscommand2("GetBatteryLevel"); //現在の電池容量 

//ジャンプ予定のフレーム番号用変数
v_battNum

//充電中?
if(v_charging){//充電中
	v_battNum = 10

}else{

	if (v_maxBatt == 100) {//最大容量が100の場合
		if (v_nowBatt>80) {
			v_battNum = 9
		}else if (v_nowBatt > 60) {
			v_battNum = 8
		}else if (v_nowBatt > 40) {
			v_battNum = 7
		}else if (v_nowBatt > 20) {
			v_battNum = 6
		}else if (v_nowBatt > 0) {
			v_battNum = 5
		}else{
			v_battNum = 1;
		}

	}else if (v_maxBatt == 3) { //最大容量が3の場合
		v_battNum = v_nowBatt + 1
	}
}

//battery_mcのフレームをジャンプ
tellTarget("battery_mc"){
	gotoAndStop(/:v_battNum)
}

//frame30へ記入【時間取得】
//時間を取得する場合
v_hour = fscommand2("GetTimeHours");//時
v_minutes = fscommand2("GetTimeMinutes");//分
v_seconds = fscommand2("GetTimeSeconds");//秒

if (v_hour<10) {
	v_hour = "0" add v_hour;
}
if (v_minutes<10) {
	v_minutes = "0" add v_minutes;
}
if (v_seconds<10) {
	v_seconds = "0" add v_seconds;
}
t_time = v_hour add ":" add v_minutes add ":" add v_seconds;